“Excelを手計算で検算する話、定期的に批判されているけど、実際にエクセルの集計を間違って壮大な計数チョンボをやらかして、二度と日の目を見ることがなかった先輩というのはどこの会社にもいるので、むしろそういう先例を見ていないくせに計算式ゆるふわの批判者が怖いもの知らずだともいえる。”
— 常夏島日記の中の人さんのツイート: (via y-kasa)
“Excelを手計算で検算する話、定期的に批判されているけど、実際にエクセルの集計を間違って壮大な計数チョンボをやらかして、二度と日の目を見ることがなかった先輩というのはどこの会社にもいるので、むしろそういう先例を見ていないくせに計算式ゆるふわの批判者が怖いもの知らずだともいえる。”
— 常夏島日記の中の人さんのツイート: (via y-kasa)
前にも書いたけど、映像業界にも「犬好きにとっては『ウチの子』が一番だから被写体が他人の犬だと関心が薄いのに対し、猫好きはなぜか他人の猫でも好きなので、映像コンテンツは犬より猫が主役の方が売れる」という経験則がある。(『世界ネコ歩き… https://t.co/XQCbDOvCeA
Giorgian De Arrascaeta’s last two days:
Starts for Uruguay against Japan in Tokyo
Goes straight on a 20-hour flight to get to São Paulo
Starts on the bench for Cruzeiro hours later
Comes on to score the winner in the Copa do Brasil final
悪魔は、クリエイティブ豊かな選手を見つけると、その肩をポンポンと軽く叩くのだ。そして、耳元で囁く。
「あなたはレジェンドだ」
「あなたは神様だ」
「監督はあなたが好きではない」選手は、そういう囁きに用心深くなければならない。
日本でも、同じ現象が起きている。スターや神童といわれる選手が、あっという間にメディアやファンによって作りあげられてしまう。そこが問題なのだ。私は、日本人がクリエイティビティに欠けているとは思わない。むしろ問題なのは、その後である。